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機械・電子部品

専門知識が必要な機械・電子部品のマニュアル等の
膨大なドキュメントにも対応。
日本の基幹産業であるエレクトロニクス産業を牽引する産業機械・部品業界は国内市場の成熟に直面する一方、海外市場は急速な拡大に伴い、各種ドキュメント翻訳の機会が膨大に増えています。アイコスはマニュアル等の専門性の高い、高度技術に精通した翻訳からマーケティング・コミュニケーションに熟練した翻訳まで、マニュアル関連翻訳での幅広い対応をしています。

機械・電子部品業界の翻訳で、お困りではありませんか?

  • マニュアルのローカライズをしたいが
    どこに頼めばいいのかわからない…。
  • 各種仕様書などを
    大量に翻訳したい…。
  • 契約書の翻訳に
    手間取っている…。

マニュアルをはじめとする機械・電子部品業界の翻訳は専門的な用語への理解や経験が問われ、製品ジャンルによって必要な知識も変わります。信頼できる業界経験者のネットワークがあるかどうかが、翻訳サービスを選ぶ基準です。

アイコス翻訳サービスは、
こんな理由で機械・電子部品業界の企業に選ばれています。

理由1製造業出身の
翻訳者をご用意。

国内大手総合プラント建設企業、大手工作機械メーカーなど、専門分野の経験者を厳選。またフリーランス歴も長いなど、マニュアル翻訳そのものの経験にもこだわっています。専門分野での高品質な翻訳を提供できるグローバルネットワークによって、メーカー様が満足できるクオリティを実現。マニュアル翻訳の品質に定評があります。

理由2大量の文書にも
スピード対応。

アイコスは、「量」もクオリティの一部だと考えます。マニュアル等の大量ドキュメントでも多くの翻訳リソースに分散処理をし、集中管理をすることにより驚異的なスピード対応を実現。スタイルガイド、用語管理、翻訳メモリなどのツールもフルに活用し、正確な翻訳と同時にコスト削減も可能にしています。これによりマニュアルの継続文書、改定/更新などもスムーズかつスピーディに対応します。

理由3お客様の
翻訳コストを低減。

マニュアル翻訳をアウトソーシングすることで、社内にリソースを保有するよりも低コストかつスピーディにビジネスを推進できます。マニュアル翻訳に詳しい外部の人的ネットワークと効率化ツールの両方をフル活用することで、クオリティとコストのバランスを最適化できます。また短納期でも特急料金は発生しませんのでマニュアル翻訳も安心してご発注いただけます。

機械・電子部品業界のマニュアルをはじめとする対応文書

  • 製品安全シート(MSDS)/ORGALIME/各種仕様書/排出権取引契約書
  • 新造船技術仕様書
  • 半導体製造装置仕様書/光学機器カタログ/測定器カタログ
  • 鉄道車両仕様書/車両点検運用マニュアル/ブレーキ技術説明書
  • 航空エンジン共同開発契約書
  • 航空会社整備マニュアル
  • 自動車エンジン教育マニュアル
  • [その他翻訳実績、詳細ジャンル]
    理化学・分析化学機器、水分測定、pH測定、ORP測定、窒素測定装置、排ガス測定装置、大気汚染防止装置
    膜処理装置、薬注装置、遠心分離機、減菌装置、光学機器、SCADA、工業計器、金属工作・加工機械
    マテハン機械、食品産業機械、化学工業機械、農林水産機械、自動車(本体)、自動車用品
    自動車(クリーンエネルギー)・電気自動車、鉄道、船舶、航空・宇宙開発機器、発電・送電・配電機械
    基板製造装置、X線装置、ホームロボット、福祉ロボット、医療ロボット、アミューズメントロボット
    グリーン調達など

お客様の声

  • いつも突然の依頼にも関わらず、しっかりと対応して頂け感謝しております。旧版のものを参考に翻訳して頂けるので、余計な費用がかからず、また短いスケジュールの中でも対応して頂けるのが非常にありがたいです。

アイコスが厳選した機械・電子部品業界のマニュアル等に強い翻訳者紹介

  • 翻訳者H

    自動車メーカーに約15年勤務、その後オンサイトの通訳・翻訳者を経て、5年程前にフリーランスの翻訳者になりました。

いろいろな企業様の資料を読んで来ました。今は翻訳専業で、第一線で働いているわけではありませんので難しい面もありますが、できる限り、それぞれの企業様の資料の言い回しに近づけた翻訳を心掛けています。また、技術翻訳という仕事において、日々革新される技術情報を貪欲に吸収し、対応可能な分野を拡げていきたいと考えています。
  • 翻訳者U

    国内外の翻訳会社で多言語翻訳のコーディネーター、プロジェクトマネージャーを8年以上務め、2010年に独立。
    英日翻訳や露日翻訳で、IT、自動車、建設機械等の実績があります。

自動車や建設機械、IT製品など実物の「モノ」が存在する翻訳では、その製品の基本構造を十分に理解してから翻訳するようにしています。基本構造を十分に理解していないと、新しい機能の目的や仕組みが理解できず、無機質な翻訳になってしまうためです。
自動車やバイク、IT関連の分野では、その分野の素人になったつもりでわかりやすい言葉遣いに努めながら、精通している人が読んでも不自然でないように専門用語・広く使われている表現を十分に調査します。
常に読みやすさや正確さの向上、的確な表現に努めるのは翻訳者として当然のことですが、翻訳コーディネーターやプロジェクトマネージャーの経験を生かしてお客様の視点から臨機応変に翻訳を行うようにしています。